CareMesh
ケアマネジャーと介護サービス事業所をつなぐ、介護の連携プラットフォーム

探すのも、
答えるのも、
もっとやさしく

空き確認の電話も、FAXへの返信も、CareMeshにおまかせ。
ケアマネジャーと事業所の責任者が、本来のケアに向き合う時間を取り戻せます。

FOR YOU

立場によって、できることが変わります。

ABOUT

ひとことで言うと、こういう仕組みです。

照会・申込・利用確定・担当者会議までのケアマネジャーと事業所間のやりとりを
このシステムにまとめました。電話やFAXを往復することが、なくなります。

1

空いているか、すぐわかる

電話をかけることなく、事業所の空き状況を確認できます。

2

気になる事業所へ、そのまま照会

画面から入力するだけで、24時間いつでも照会できます。

3

事業所が答えて、すぐ確定

事業所が画面上で承諾。確定のお知らせがすぐ届きます。

空き状況確認のために何件も電話を掛けたり、1件ずつFAXで返信したり、行ったり来たりの日程調整にかけていた時間を、ご利用者様へのケアに向けられます。

FAQ

はじめに、よくいただくご質問から。

人づてにお聞きになった方から、いちばん多くいただく4つです。

Q費用はかかりますか?
Aケアマネジャーは全て無料でご利用いただけます。事業所の方は無料トライアル期間をご用意しています。効果を実感いただいた後に有料でご継続いただくことが可能です(一部入力代行などのオプションもございます)。なお、自治体様(ケアマネ協議会等の団体様)による包括契約もご用意しています。
Qうちの事業所だけ登録しても、意味がありますか?
ACareMeshは地域内でご利用いただく事業所様が増えるほど、利便性が高まります。そのため、いきなり全国に公開せず、まずは地域ごとに導入を行う形で進めています。お住まいの地域のご利用状況については、個別にお問い合わせください。
Qいま使っている記録システムは、そのままで大丈夫ですか?
Aはい。CareMeshは、いまお使いの記録システムを置き換えるものではありません。空き枠の確認と、照会から確定までのやりとりを引き受ける仕組みです。これまでの記録の仕方を変えていただく必要はありません。
Q個人情報の扱いはどうなっていますか?
A誰がどの情報まで見られるかを、細かく設定しています。ご利用者様の情報が、関係のない事業所に見えることはありません。
ONE MORE THING

そこまでは、考えていなかった。

電話とFAXが減るのは、はじめの一歩です。使ってみて気づく変化を、少しだけご紹介します。

ケアマネジャーの場合

はじめての地域でも、得意分野から探せる

「看取りに対応している」「機能訓練に力を入れている」。事業所の強みから探せるので、これまでのつながりに頼らなくても大丈夫です。

「見つからなかった」も、記録に残る

お断りされたやりとりも残ります。この地域に何が足りないのかが、はじめて数字で見えるようになります。

あとから振り返るのが、ラクになる

誰といつ何をやりとりしたか、経緯がすべて残ります。確認のために電話をかけ直す必要がありません。

介護サービス事業所の場合

断った照会の数が、見えるようになる

どの曜日・どの時間帯で受けきれていないのか。これまで数えたことのなかった数字が、増員やシフトを考えるときの材料になります。

一軒ずつ回らなくても、強みが届く

まだおつきあいのないケアマネジャーにも、事業所の得意分野が伝わります。ご挨拶に回るための時間が、そのまま減ります。

返事の早さが、選ばれる理由になる

すぐにお返事していることが、きちんと見えるようになります。

HOW IT WORKS

はじめてでも、迷いません。

職種別の、使い方の流れをご紹介します。

ケアマネジャーの場合

1

地域と条件で、事業所を探す

サービスの種類・曜日・時間帯・エリアで絞り込み

2

空いている枠を見て、そのまま照会

カレンダーで空き枠を確認し、そのまま照会

3

事業所からの返事を受け取る

提案を見比べられて、やりとりは全部残ります

4

決まったら、担当者会議の招集まで

確定後はそのまま会議の招集・管理も

介護サービス事業所の場合

1

事業所のプロフィールを登録する

サービス内容・スタッフ・料金・対応エリアを入力

2

空き枠を入力しておく

曜日ごとの受け入れ可能枠をカレンダーで管理

3

届いた照会に、答える

お知らせで照会を受け取り、承諾・保留・お断りもそのまま返信

4

決まったら、サービス開始

確定した内容はケアマネジャーへ自動でお知らせ。記録も残ります